朝日新聞の夕刊の天気予報は当たらないぞもっとよく調べろ
この間寝ないで朝刊を配ろうと店に行ったら寝ぼけてズボンをはかずに行ってしまった。配る前に気がついて良かった。
皆さん、私の所は仕事は朝刊が2時間30分です夕刊は2時間程度です。私は大阪のある新聞店で働いています。給料は12万ぐらいです
こんにちは。僕は以前新聞やってました。ちょうど3年ほど前です。その時はタクロウしてましたが、ほんと死にそうでした。特に週末の雨の日なんかは、このままとんずらここうかと思うぐらい、、、。今はそんな苦しい時のことなんか忘れてのんびりしてましたが、なんかこのページみて深く自省しました。フェミニストではないですが、新聞やってる女の子なんかみるとまじで頑張っての一言も言いたくなります。いろいろバイトなんかもしたけどやっぱこの仕事のすごさは半端じゃないとおもいます。この仕事しながら勉強してる人どうか体に気をつけください。
初めまして!!いかれOんぽの所長に頭を痛めてる新聞奨学生です。うちの店はとにかくおかしいです。10区域で専業が7人学生が5人いるのですがまともに仕事をするのが学生と専業2人だけなんです・・・専業7人のうち年少帰りでカタカナも書けないのが2人と1ヶ月たってもいまだにたかだか200部の区域を一人で配れない奴が一人、仕事をしなくて給料が月3万円で働いてる人が一人に酒の飲みすぎで配達中に救急車で運ばれた人が一人と実にバラエティーに富んだばか者揃いです。この店からおさらばしたいなあと思っていたら友人の奨学生(条件のいい店で働いてる)が辞めるというのでそこに入れてもらおうとおもってるのですがこれは可能なんでしょうか?ご存知の方お教えください。
良いなぁ。皆さん殆ど良い店にいらっしゃる。ウチの所長新人がくる日しか店に出てこないし。集金は精算手当てはあるけど時間的に遅い時で夜中の1時過ぎまでやってるし。ウチの店8日までに残証8枚以下にしないといけないけど。でも半年くらい払ってくれない客がいると自分持ちになって給料半月は出ないし、何より週末のチラシがメチャ多い!だって全国でもトップクラスの多さだからって普通70枚以上ものチラシ配ったりしないと思う。精算日と週末とか色々な締切日がかち合ったら皆それこそ寝れないし、学校行きたくても行けないもん。私区域も集金もキツイ所やってます。専業のセクハラも凄い。前ブラのホックチラシやってる時外されました。学生諸君皆限界ていうか不満だらけだからお蔭で前に本社にストライキ予告状メールで出しちゃった。(テヘ!)
この前、4年働いたのでハワイに行きました。新聞やっててよかったぁと思いました。私の店では朝夕刊の配達のほか、チラシの折込、日祝の事務員がいない日に電話番する当番があります。給料は定額のほかに食事手当て1日100円!100円で何食えっていうんだぁああってカンジです。給料は引く事はあっても、足す事はないっていうのが、店長のポリシー。罰金制もあります。チラシは多い時には夜中までかかり、入店したての頃は、夕刊終わって次の日の朝刊まで永遠とやってました。チラシが多かったら店が儲かるんだから、手当てくれてもいいのに。また、この前、国際マラソンがありましたが、これにも特別な理由のない限り、無給で手伝いさせられます。私はわざと、検定試験などを予定に入れて、手伝わないようにしてますが。住んでいるのは販売店のビルで、雨漏りは漏れているというより、部屋の中で雨が降っているカンジです。車が前の道路を走ったり、強風が吹くと部屋が地震並に揺れます。そして、部屋の中にも風が吹いていて、暖房器具は役に立ちません。トイレ、キッチン、風呂は付いてますけど、トイレは縮こまりながら入らないといけないくらい狭いです。よく、トイレ3点セットとかいって、タオル地の下にひくのが売ってるでしょ?あれ、使えないくらい狭いです。風呂も相当やばくて、気をつけないと、浴槽ごとひっくり返ります。まあ、配達は楽な方だと思いますが、店長が朝は出てこない、夜は皆が仕事しててもさっさと帰る、昼間はみんな寒くて凍えながら、または熱くてぐったりしながら仕事してるのに、冷暖房の効いた事務所でお菓子ばっかり食って、耳掻きしたり、つめ切ったりして遊んでます。甲子園の頃は自分の部屋にこもって、TVばかり見ていました。こいつさえまともに仕事してくれたらなぁと思います。チラシも実際に配達する量の2倍を申請していて、毎日大量の新聞とチラシが捨てられます。いつか、スポンサーの皆さんにいいつけてやろうと、狙っています。社員は10年以上働いてて、勤務時間も相当長いのに、月給10万以下だそうです。
お初にお目にかかります。大学4回生のざむです。自分は奨学生ではないのですが(普通のバイト)、少し書かせてもらいます。みなさんがおっしゃる通り、店長や所長によって仕事や待遇にかなりの差はありますね。自分は2店を渡り歩きましたが、このことはすごく実感しました。前の店では、奨学生の子は集金はおろか、仕分けもなかったし、さらにスタッフ全員月3回の有給がありました。不配の罰金なんかなかったし。店長さんはかなりええ人でしたよ。寝坊不配しまくりの自分をよくクビにしないでくれました。本当に感謝。今の店は前と打って変わってかなり厳しいです。これが普通なんだろうか。奨学生の子は集金はないにしても、仕分けがあります。休みは有給無し。週休制になってます。不配が続くと人柄の悪い店長の激怒と減給がもれなくついてきます。奨学生の子のご飯はありませんが、部屋はかなりいいみたい。彼ら、いつもすごいしんどそうです。眼が死んでるし元気ないなあ。やっぱり仕分けが辛そうです。平場の区域で一番しんどいとこ配ってるんは自分なんですけどね。山の住宅街合計300部。メイトじゃ登れへんって!!何回こけたことやら・・・。それはさておき、この書き込み読んでるとそれ以上にすごい業務をこなしている人らがいて、ほんとにびっくりしました。みなさんがんばってください。自分は今月で辞めますが。
すべて目に通してみましたが、いい店もよくない店もいろいろありますね。私は1年目ですが、まだまだ先は長いです。辛い事もいっぱいありますけどみんながんばろう!!
皆さん悲惨な事をこれでもか、と書かれていますが、僕の販売所はまさに極楽浄土といえましょう。まず休日はありませんが一か月に休日出勤給として約一万円が支給されます。配達自体は朝刊2時間、夕刊1時間半で終わるので鼻歌を歌っていると一瞬で終わります。うちの販売所ではなんと付随業務に時給がつくのです!お蔭様で給料日がとても楽しみです。食事のまかないはありませんが一ヶ月に食事補助として1万5千円が支給。以上の金額と規定の9万8千円を足すと天文学的な金額が支給されています。部屋は6畳のフローリングでとてもきれい。風呂、トイレも新しくてその上使う人間が僕ひとりなので専用といっても過言ではないでしょう。店の人もとてもいい人ばかりで嗚呼、人生の天国といっても過言ではありません。僕はここで大型バイクを買いました。
僕は今年2年目の新聞奨学生です。うちの店でも、だんだん部数が落ち込んできて、結構やばい状態です。配達、集金は問題ない程度だと思うし、休みもちゃんとしていますが、店が潰れてしまわないかどうかが心配です。あと2年、なんとしてでも、しがみついていきたいです。やっぱり、新聞購読者の絶対数が減ってきているのでしょうか?新聞奨学制度が維持できないかもしれないという噂です。そうなると、学校に行きたい人たちに機会が与えられなくなるので、かわいそうな気もする。が、もし、自分の弟が、「新聞奨学生やる」といったら、「絶対止めとけ」って、アドバイスします。
今回は、奨学生を4年やった人が行けるという海外旅行について。朝日奨学会ではAコース全員招待って事になってますけど、どうやら違うみたいです。ちゃんと定員があります(首都圏で100人)。しかも行かなかった人にはお金も何も無いみたいです。一体キャンセルした奨学生の分の旅行の予算はどこに行ってるんでしょう。他の奨学会は旅行に行かなかったらお金が出る事になってるのに。はっきりしてる事は毎日奨学会の場合、旅行に行かなかったら、退職金として30万ぐらい出るらしいです。これから始める人には随分先の話なんですが、4年後の旅行の事にはそういう事実がある事は知っておいてください。
みなさんのコメントを見て、私は恵まれているなあ、と思いました。私は、横浜で新聞配達を三年ほど前からやっています。話しは聞いていたので、集金はやらないことに決めていました。初めは、朝刊が230諸紙90部で、だいたい2時間くらいのとても楽な区域でした。先日、区域編成があって、店で一番キツイ区域になったのですが、それでも朝刊270部諸紙80部ほどで、だいたい2時間半ほどで終わります。夕刊も1時間半程で終わります。集金はやっていませんが、先輩の話しを聞くと区域によって様々ですが、学生は比較的楽な区域をやっている様です。休みはパンフレットどうりなのですが、有給は他のみなさんと同じくありません(その程度の事で、奨学会に電話してしまいました…)。まかないは夜だけで、使った分のお金しか引かれないので、月々1万円いかないくらいです。味もとても良いです。こんなに恵まれている店も実はあるのです。でも、それはこのサイトを読んで気づかせられました。もし、待遇が悪くて辞めたいと思ったら、移店してみたらどうでしょうか。うちの店にも一人来ましたよ。みんながんばりましょうね!!
僕は神奈川県の平塚市で奨学生をしています。最悪です。朝の配達 朝刊全部で500部くらい夕刊300部としゃれになってません。仕舞いに山と来たもんだから90ccのバイクをフル活動させても3時間くらいです。専業の人にはおまえ平塚で一番大変なところ配ってるよといわれほとんど死にそうです。集金はこの間まで、330件位してました。こういう場所でもあるので配達する人はいないし・・・。湘南地区で配達するのは死にに行くようなものなのでやめたほうがイイですよ。
私は東京で新聞奨学生を3月から始めました。朝刊270夕刊230で3月から30部も減ってしまい、結構経営危ういらしいです。他の区域もこのように部数が落ちているので近々区域編成をします。集金は自フリが多く、200軒くらいまわっています。客層が良くほとんど、休日2日と平日5日の1週間でだいたいおわります。面倒な集金ではあるけど比較的私の区域は楽なようで、その辺本当にラッキーでした。やはり、お店にしても、区域にしても場所によって全くちがいますね。私のお店は、まかないが朝と夜しっかり出してもらえます。味もすごくおいしいし、量も多くて、すごく感謝してます。でも、時間的に制約される部分が大きくてその辺が難点ですね。学校の友達と遊んだり、サークル楽しんだりっていうのはまず、できませんね。その辺どれくらい我慢できるかですね。
なかには楽っぽいところも。うちは朝刊250部日経100部スポーツ40部その他20部で3.5時間。夕刊は180部日経70部で1.5時間ぐらいです。専業員がやたらいるので折り込み・集金はないです。ご飯もちゃんとマトモなのが出ています。しいて言えば休みは月に3日あるかないか、有給休暇はなしです。よくよく考えたらいくら骨折とはいえ、2ヶ月休んで復帰させてもらえる販売所はココぐらいでしょう。奨学会のなかでも優良店のようなランクはありそうです。早く入会を決めた人からそこに行けるというのもあながちウソでもなさそうです。
私のお店では朝刊配達が2時間30分、夕刊1時間ちょっとぐらいです。集金は200件ぐらいです。ご飯は量が無いですが、それなりにあります。田舎なので冬が大変です。
98年度に予備校行きながらしてました。某東京下町の駅近くに住んでいましたが、靴脱ぎアパートの4.5畳で壁が薄く、隣のチンピラ風おっさんの寝息やつめ切る音などが気持ち悪かった。周りはラブホ街、毎日パトカーが巡回していてなんかはずれでしたね。でもみんながんばってね!
この間寝ないで配達してたら寝ぼけてカブごと池に落ちた。配り終わった後で良かった。
僕は大学1年生の奨学生です。僕は朝刊280部諸紙40部時間は2時間30分ぐらいでしょうか。夕刊は180部で1時間30分ぐらいです。集金はやってません。僕がへこむ日は雨の日(しかもチラシが多い日)です。早く店に行ったところでチラシを入れる場所はないし新聞をビニールで入れるのが本当に面度い。専業が少ないから有給休暇は1日として取れないです。僕的にはこれが1番の不満です。よく仕事がつらいと思うことがあります。でも皆さんに比べれば、全然苦労してないことを思い知らされました。皆さん頑張ってくださいね。
ただでさえ少ない休みが強制買い上げ。金はいらないから、休みをくれー。
私は大学4回生の女子です。学校は夜間です。お店はかなりきつく、今まで女の子で4年続いたのは私が初めてです。お店はどのようにきついのかというとまず、週休なし、有給は年に3日、集金、あとは雑用程度ですがこの雑用をいかにうまく渡っていくかにいごごち度かかっているともいえる!?この雑用をどれぐらいやるかによって専業の方や所長の評価が決まり、人間関係も決まってくる。複雑です。しかし、うちは寝坊や遅刻、不着に対してはみなさんのを読んでいるとわりと寛容だと思う。恐くて厳しい雰囲気があるけども、人間関係が上手な人は仕事量でかなり得をしていると感じる。世渡り上手が勝ちってかんじです。何となくむなしさ、やりきれなさを感じるのはわたしだけでしょうか。人間関係が大変だと私は思いますが、あと少しなのでホントに嬉しいです。お金がない学生にはいい制度だと思いますが、並の神経では最後までもたないかなと思います。あと、目標を見失わないことも大切です。目標を見失うと奨学生生活は本当に辛いだけです。迷っている人、他で働きながらできるのなら新聞奨学生はやらない方がいいと思います。ほんとうに現実は過酷ですよ。
奨学生生活が楽に過ごせるか・地獄を見るかの決め手は「店長の営業手腕」「チラシ収入の多少」に掛かっているのではないでしょうか。まず店長。店長がパーだと本社に何も言う事が出来ず、紙をいっぱい買わされます。無論、残紙率が高くなりますので、経営が悪化します。次にチラシ収入。これは唯一、全額販売店の収入になります。よって、これが少なければ経営が苦しくなります。経営がヤバイ販売店は、漏れなく奨学生は地獄を見ています。良い販売店に配属されるかが、奨学生を続けられるかの一番の鍵なのです。
無料レンタル日記で時々後輩がやっていたある新聞奨学生の体験(日記名わいの日記)を書いてます。それでこういう事もあるのか!と言う事を読んで下さい。ここでは多すぎて書ききれませんから...。
はじめまして。東京都内で4年間奨学生をし、今春卒業した者です。でも、就職できず、現在もなお活動中です。すべては4年次の春先、人員不足で2ヶ月ほど休み返上で働いたために就職活動は出来ませんでした。また、うちの販売所は労働力が極端に流動的で、専業といわれるベテランの方はいませんでした。そのためその後も経験値の高い私が全ての業務をオールマイティに遂行。配達、集金、営業(2区域ほど)は勿論、新人の手解き(直ぐ辞めてしまうのでひっきりなし。多い時で一ヶ月に5人入れ替え)、その他、雑用。こんな具合で4年次の大事な1年をを終え、卒業(してしまい)ました。新聞奨学生の確固たる目標は4年間の勉学と業務を終えて無事卒業する事です。しかし、卒業後の就職のことも大事です。うちの店主は私の就職活動、昨今の就職事情に対する理解は希薄でした。来春から新聞奨学生をしながら頑張るぞと意気揚揚の方、新聞奨学生を始めて間もない方、就職活動は、自分自身のコントロールだけでは賄いきれません。店サイドの理解も必要となってきます。うちの店のように理解が得られないようであれば4年目は辞めることも考えるべきでしょう。その為には手切れ金が必要となってくるので、早い段階で貯金をしましょう。
私は現在、朝は代配(200部から300部)夕は配達80部と折込作業と営業活動をこなしています。はっきり言って正社員並みですよこれは・・・
私は朝300部二時間半 夕2501時間半くらいですねパンフレットに書いている事はうそうそうそ嘘八百ですとくに付随業務がいかれてます!付随業務のせいで1日7時間くらい働いています。詳しい事を書いたページ作りましたので、よければどうぞhttp://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Cafe/6489/yomiuri.htm
チャッピーさんへ>他店では就職活動をしなければいけない人は>どうしてるんでしょうか?無理矢理とります(笑)。ただ、遠出は出来ません。私は千葉にいるのですが、関東内での活動が限度でしょう。就職ではなく、進学希望だったのですが、志望校が関西だったので、試験を受けに行こうとしたら、「そんなに休みはやれない」といわれました。1日半でいいのに。。。
神奈川県Y市で配達してます。2年目です。夜間に大学行ってます。僕の店では、朝刊は朝3時半までに起きて6時までに終わればいいことになっています。でも僕の場合は、3時に起きてきて、チラシを入れて、新聞を組んで、配達に出て6時ピッタリに終わる感じです。店の配達区域が、ほとんど山で250部ぐらい配ってます。それから昼の12時に出て、折込を作ります。夕刊がくる2時頃まで。夕刊を2時間くらいやって、そのあと学校へいきます。昼に学校に行っている人達は、2時半から3時半くらいの間に帰ってきて4時過ぎに終わって、僕がやっていた折込作業を引き継ぐ形です。6時半までは店に拘束されます(仕事が無くても)。まれにそれ以上になることもありますが、僕が昼の間にすべて終わらせてしまうこともあります。休みは1日もありません。その代わり休日手当てがでています。有給も2年目で初めて実家に帰るという理由でもらいました。特別理由がなければもらえません。住んでる場所は、販売所の2階です。部屋は6畳ぐらいあるかな。汚くはないけど古い家です。奨学生は僕を含めて4人で日本人2、中国人2。夜間は今僕一人だけです。家に店では、4年間やった人の話を聞きません。実際今年の春で2年だけやってやめていったし。他店では就職活動をしなければいけない人はどうしてるんでしょうか?周りにも奨学生をやっている人を見かけません。誰かおしえてください。
私の所は、朝刊が250部前後で配達時間は山なので2時間ぐらいです。夕刊は130部前後と少ないのですが、工場地帯を含めた3区域を配っているので、状況が悪いと2時間近くかかります。休みは無理矢理夕刊のみ2日とってます。でも、これがあるのは、学校があるときのみで、夏休み・冬休み・春休みにはなくなり、出ずっぱりの日々です。まあ、その分給料は貰えるのでいいのですが、気がつけば一年間朝刊の休みが無かったということがあって、それで何が困るかというと、自分の区域を配れる人が自分しかいなかったという「風邪をひいたらどうするんじゃい!!」と言う状況でした(笑)。実際、風邪をひいても、ウチの販売所には代配さんがいなく、配達人数がギリギリということが殆どなので、インフルエンザにかかろうが、盲腸(痛み止め打って配達しました。医者に怒られたけど(笑))になろうが、配達に出させられました。ただ良いのは、部屋がワンルームマンションだということです。しかも新築だった。あと珍しいのは、所長が常駐してないということかな。。。2,3店を持っている人なので、店長にまかせてあまり店には来ません。店長もあまり出てこないんですけどね。その代わり事務のおばさんが権力(?)を握っていて混乱を起こしています。いま、人間関係がかなりピリピリしています。
こんにちは!はじめまして。私は立正大学に通っています。ちなみに、熊谷の近くの行田市で配達しています。今は寮にたくさんの学生と一緒に住んで頑張っています。学校に行くと、新聞奨学生をよく見ますが、話したりできないのがつらいですね・・・。一応、新聞の友達はいますが、もうちょっと、そうした話すきっかけがほしいものです。みんなお互いにがんばっているのですから。ちなみにもし、このメールを見てくれた人がいたら、立正大学の駐車場ででも声かけてください!!昔はカブでかよってましたが、今はNSR250のREPSOLに乗って通っています。では、さようなら!
奨学生をはじめて一年目の柿です。みなさんのカキコ見てるとつくづく自分はラッキーだな〜 って思います。朝刊は200部前後で調子のいい日は2時間位で配達は終わります。チラシの折込はパートのオバチャンがやってくれるのでその時間は含みません。夕刊はほかの区域も配るので部数は朝刊と同じくらいなのですが、1時間30分くらいで終わります。一日のスケジュールとしては、毎日3時30分くらいに起きて6時前には配達を終えて、夕刊は3限がおわって帰ってきて3時45分ぐらいから配り始めて4時30分には配達は終わります。それから明日のチラシをそろえて5時には一日の仕事が終わります。拡張も月4日なのでサークルも忙しくないものだったら出来ます。集金も客層がいいので一週間くらいでだいたいおわります。(でも客層は区域によってかなり差があるようです)イチバンビビッたのが食事です。なにしろじぶんちで食ってた食事より豪華になっている!一緒に食べてる専業の人も「ぜったい月3万じゃこんなに食えない」って言っています。それに加えてやら歓迎会だ、暑気払いだ、でしょっちゅう外食に行っています。自己負担なしで、です。逆にこっちが「こんなに食って大丈夫かな〜」と遠慮しちゃいます。唯一の不満といえば休みが月3日しかないことくらいか。でも爆弾さんの給料四分の三カットに比べると贅沢な不満ですね...
私の販売所では毎日休む暇もなく仕事をしています。朝刊は120部前後と少ないのですがすべて団地なので2時間弱、夕刊は二区域で1時間半くらいで終わるので楽なのですが、付随業務がしゃれになってません。チラシが少なくても多くても手伝わなければいけません。特にチラシが多い日は時間がかっかてしまい寝る時間もありません。(そうめったにありませんが・・・)毎日拡張しなければいけないし、土日は合同拡張をしなければいけません。集金は25日から月末までに90%やらなけれはいけない。それも300件以上!!!学校いってるのそんなにやってられるかぁ〜っていっても全然耳もかしてくれない。(涙)そして極めつけは給料を減らすということ!!4月に入ってすぐにこれだけの仕事をやらせているのに二ヶ月目から働きが悪いといわれて給料を減らされたこと。一番最悪なときは給料の4分の1しかくれなっかたこと。パンフレットには最低限度の生活を約束しますってかいてあったのに!!!だれかこの販売所なんとかしてぇ〜〜〜!!!
新聞奨学生やってまでして学校行く必要あるの。体壊したらもともこもないじゃんよ。あと新聞奨学生やって学校でても企業の評価は高くなるどころか低くなるよ。企業は世間ずれした人は敬遠するし。やってる人はきっとここでがんばりゃうまい目がみれるとおもってるんだろうけど。それこそ体壊したらおしまい。俺は浪人した時だけやったけどちょっと頭おかしくなったよ。それでまあ大学いけたんだけど、はじめて大学いった時に事務員に軽蔑したような言葉をいわれてね。あと、他の学生の中にもむかつく奴けっこういたし。自分で金だしてまでいこうとは思わなかった。しかも就職じゃあ新聞配ってがんばっても有利になるわけでもない。結構育ちのいいぼんが就職できたりするもんだから。じゃあなんなのって話しになるよ。あと、金をかりるってのはすごくリスクが高いこと。むやみにかりるもんじゃないよ。もうひとつ、これは社会の問題だけど今は社会の変革期であるということ。今は本当に大企業が潰れるからね。つまり大学でたって入る企業間違えたら終わりだってこと。10年まえならいざ知らず今は大学いって大企業というのは昔ほどの価値はないよ。それこそ体が第一。
新聞奨学生の経験者です。僕のような正直者(?)がパンフレットを鵜呑みにしていくと、現実とのあまりの違いにただただ驚きます。朝刊開始は午前2時。都会に行くほど早いようです。パンフの4時なんて、まずないでしょう。配る軒数は平均250軒位。かかる時間は伝統校の野球部で鍛え上げた肉体をフルに使って3時間。他の人はもう少しかかっていました。でもこれは順調にいっての話。雨が降ったりバイクがパンクしたらもっとかかります。ちなみに僕の販売店では経費削減の為、パンクは自分で直しました。これが時間はかかるし、面倒で大嫌いでした。順調にいくと5時過ぎには朝刊は終了です。夕刊は午後2時に開始。授業の為、最大限遅くしてもらって3時半。通学に1時間かかるので授業は3限までしか出られません。受けたい授業をあきらめるのは当たり前。大学から急いで帰ってきて、何とか3時半に夕刊を始めようと販売店に着いた時のあの所長の冷たい視線といったら・・・。夕刊は薄いし少ないので比較的楽。1時間半で終了。配ること自体はそう大変でもありません。次に、注目の集金。はっきり言って大変です。月末は土・日はもちろん平日も息つく暇もありません。朝(深夜?)午前2時に起きなくちゃいけないのに、お客がいるのはほとんど夜ですから。集金の時は朝から晩まで働いてますね。疲れてしまって学校に行くのは難しいですね。また「何日の何時に来い」って命令するお客もいるので、予定や約束はできません。仕事自体はこんな感じですが、奨学生生活は配属される販売店によって大きく変わります。いい販売店だと学校の授業や自分の予定に合わせて、規定の休みを取らしてくれ、勉強・仕事・プライベートの両立ができるでしょう。でも、僕のようなはずれの販売店だとどうでしょう。休日は月6日のはずが全くなし。1年間働いて休みは本当に1日もありませんでした。病気はおろか骨折しても夕刊の1回も休めません。骨折ですよ。入学式も出られなかったし、遠い人は正月ですら家には帰れません。休みのない分のお金が貰えるかといえば大間違い。「面倒見てやってるんだ」と言って、ボーナスは夏はゼロで、冬は半額。給料も1万位足りない時も何度かあったなあ。「せっかく作ったまかないのご飯残した」って言って、食費は給料から天引きにしておきながら一ヶ月食事なしの時もあった。夜に寮にいると、いきなり所長が入ってきて「俺に黙ってテレビなんか買いやがって」と正座させられて3時間説教されたこともあった。2時に起きるのにこれじゃ寝る暇なんてあるわけないな。奨学生生活は配属された販売店によって決まると断言できるでしょう。まあ後は運にまかせるってのが現状でしょう。この販売店による格差をなくすことはできないでしょうか。こんな不公平なことはありません。だって頑張って新聞奨学生をやろうとする人の気持ちは、みんな同じですもの。僕も経験者として、悩んでいるみなさんの力になれたらいいと思います。
13年前にやっていたもんです。有休に不満があるのですか?私のときは有休はおろか週休すらなかった。(一週1700円で強制的に買い上げられた)埼玉の小さい店で、学生は俺一人。仕事はきついのわかってたんで良いんですけど、朝夕飯を粘着質な40過ぎの所長とサシで食わされたのは苦痛だった。それで辞めたようなものだ。「うちでは所長と一緒に食べさせてるんですから有り難いと思いなさいよ。よそでは従業員同志で食べさせるんですからね」といわれたが、よそのほうが良いじゃねえか!「面倒見てやってんだ」だと。あーなんでこんな店に配属されたんだよ。俺は数ヶ月でやめたが、俺に引継ぎした先輩は、給料から天引きで販売店旅行の資金を引かれ、行きたくも無いのにと、文句言ってたな。店による当たり外れはでかいよ。奨学会に相談しても、そんな奴腐るほど居るので、相手にされない。これ見てる高校生の人、新聞社の説明を真に受けるな。
私の専売所(東京都中野区)での配達は、朝刊250件ぐらいで二時間半かかります。夕刊は、170件ぐらいで一時間半かかります。集金は、自振りが少ないためほとんど配達件数と同じぐらいあります。約230件ぐらいです。さすがにちょっとつらいですかね。なにしろ東京の人って欲深いし・・・。愚痴を言ってしょうがないですね。とういうわけで集金が一番つらいです。後は、雨の日が・・・特に風邪が強い日・・・風がビル風で変化するので・・。いっしょにそれが重なるともっとつらいです。台風なんか来ると最悪です。なにしろかならず町を通っているので配達しずらいのも欠点です。道の感覚が狭いですし、入り組んでますから・・・。つらいのは、そんなところでしょう。反対にうれしいことは、給料が良いことと夕食が美味しいことと休みがしっかりしていることでしょうか?一応、私の所は、そんな感じです。
全く災厄。若い店長で人柄は少し良いけど、ぎすぎすしていて。予備校だけどもう行っていないです。配達に4時間、夕刊3時間。おまけに相部屋。最近しんどくて何かをやる気もない。もう販売所にはあきれている。週2日はあるけどね。ひどいね。俺も絶対進めない。この選択は。
今日は朝雨で大変でした。皆様ご苦労様です。さてさて、先日販売所内で会議が行われ今年の1年生が仕事への不満(パンフレットと違うじゃないか!という)が爆発し、所長に訴えていました。恐いですねぇ。所長が言うにはおまえだけじゃないんだ、みんなつらいんだと言いますが、もう少し考えてもいいのではないかと思いました。・・・うちの販売所は所長も配達をやっており朝休みは奨学生が週1回に対し2回、その上日曜は所長の休みと決まっていて、なんと休刊日のある週は休刊日を奨学生の週休休みに当て、所長本人はその1週間まるまる休み、なおかつその前後の日曜と合わせて8連休!どうかと思います。10日あるはずの有給もないし、成人式も実家に帰らせてはくれません。ふぃー・・・。
飯を食べるのも仕事の内てどういうことなんだよ!?俺は早く部屋に帰りたいっつーの!その分給料くれんのか?ふざけた発言ばっかりするんじゃない。まったくうちの所長ときたら・・・。ではまた。
こんにちは。私は大学に通いながら産経新聞を配っている新聞奨学生のまるひでです。うちのお店は独身の所長と専業さん、奨学生3人の計5人でやってます。配達区域は3つで、1区あたり平均部数は本紙130、スポーツ45、その他6くらいです。ピーンと来た方、鋭いですね。経営状況はよくありません。不吉なことに去年、隣の専売所が倒産してしまいました。でも、うちの所長は副業?(パチンコ)で勝ち続けながら生活しているようで、なんとか店をたたむことなくやっています。配達については、所長と専業さんが週2回で奨学生が週1回、早番で2時頃にお店に出てきます。区域内の遠いところに大きな団地があって、そこの配達が大変だということで、団地に近い毎日新聞さんに代配をお願いしているのです。そのために毎日さんに新聞を運んでいかないといけないので、早番があるのです。早番でないときは通常3時半から4時の間に配達に出かければ、6時頃には終わってます。配達区が比較的山がちなうえ、ひとつの町を横断するようなだだっ広い配達区なので、部数のわりに時間がかかっています。夕刊は、すべての区で1時間半かからないくらいです。休みに関しては、奨学会の説明通り週休2日もらっています(実際は日曜午後も休みになっているので週休2.5日です)。給料もパンフレット通りにもらってます。有給については事故などで大怪我をした場合や、病気で入院した場合などに使うことになっています。集金については、もとから部数が少ないので、それほどきつくはありません。それに所長の方針で口座振替をたくさん増やしたので、今では1区あたり100件を下回っています。食事は無いので、自分で作ったり仲間と食べに行ったりしています。住居は販売所とは別にアパートがあって、所長以外はそこで暮らしています。すべて個室ですが、6畳一間の風呂なしトイレ共同です。でも管理人のおばちゃんがいろいろと面倒を見てくれるのでいい環境です。風呂はお店のシャワーを使っています。毎月の給料日には所長から一人3000円渡されて、みんなでうまいものでも食べてこいといわれます。勿論領収書をもらってきますが(経費としてご馳走してくれている)。他のお店と比べると相当よい環境だと思います。ただ、所長が仕事に関してあまり触れないので、その分専業さんと奨学生がしっかりしていないと、仕事が滞ってしまいます。顧客データをパソコンに入力したり入れ止めの管理とかをすべてやらなければなりません。良いところと悪いところが共存していて、そのバランスがとれているから成り立っているお店ですね。ただ、所長のパチンコの結果次第でどうなるかわかりません。まぁ、うちの所長はパチプロみたいな感じですからね・・・。パチンコで貯金をしているようだし。当面は大丈夫そうです。私はあと2年ちょっと奨学生を続けていく予定ですから、最低でもこの期間は続いていてほしいです。堅実な販売所も、そうでない販売所もいろいろとあるようですが、体だけには十分気をつけてがんばりましょう。それでは。
んー専業さんが1人もいないので、付随、折込業務全て学生がやります。朝刊は待機時間、折込刊入時間を加えて3時間強です。私生活にも色々介入され、(店長とその他)機嫌が悪いときは無理やり酒につきあわされます。1時ぐらいまで飲んで寝ずに朝刊なんてのもまれではないです。でもそれを乗り越えて行けてる自分にチョットHappyな感じ。新聞奨学生やってると精神的に成長するっての『だけ』本当ですね。それも整備されてない環境のせいだというのが皮肉…。最低まともなメシを食わしてくれないと。
ああああーーーむかつく。休みの日にも仕事にでろって?冗談キツイっての。一体どれだけ働かせる気だ?所長チョー偽善者だし、うざいし、臭いし(夏場は死にそうでした)、誰かどうにかしてーー。一日酷い時には、労働時間10時間越えてるし(雨が降って集金ある時とか)まったくいいかげんにしろ!
去年に比べ仕事がやたら増えた、給料増やすからといわれて了承したはずなのに!年が変わって元に戻ってしまった。家庭の事情を所長は知ってるクセに「止めたけりゃ止めてもいいんだぞ。」と足元を見る!
昔産経の奨学生をやっていました。朝刊は朝3時頃から準備をいろいろ入れて6時半から7時の間くらいまで。夕刊は1時間半くらいでした。理系の大学だったので区域的にもいろいろ考慮してもらいました。配達の他は集金と週1,2回の折り込みの作成とあとは月に6,7回の拡張(日曜午前中に2回、平日夕刊後4回程度)ですね。配達はなれればどうってことなかったですが、やはり集金が辛かったです。ただ集金のない時期は夕刊が終わって飯を食べた後や休みの日なんかは比較的余裕がありました。やはり販売所によってだいぶ待遇に差があるようです。こればかりは運としかいいようがないかもしれませんが。
埼玉にある私の販売所では、朝刊が折り込み時間を含め、約3時間。夕刊は約2時間です。朝と夜に食事がでます。集金は200軒ぐらいです。給料は9万ぐらいです。夕刊は週3日。朝刊は週6日配ります。夕刊のある日は、起こし(セールス)に出なくてはならず、夕刊が終わってから(6時頃から)8時までやらなくてはなりません。その後飯を食べるので、帰るのは9時頃です。ですんで夕刊のある日は大変です。これがうちの販売所のシステムです。納得のいかないことも多いです。まず有休がありません。これは痛いです。そしてパンフにはセールスはあんまりありませんと、書きつつ、かなりやらされます。というよりもはやハメです。楽しいことと言えば、朝日を見ながらの配達、販売所の連中とのおしゃべりぐらいでしょうか・・・
販売所の善し悪しはその店それぞれですが、どうやら傾向的に、募集が始まってすぐに申し込めば、ハズレ販売所にまわされる可能性も低いようです。あとは、新聞配達の経験があっても願書に「経験無し」と記入した方が無難だと思います。心配しなくても定員オーバーしていなければたいがいは採用されますよ。(女の子の枠はすぐに埋まってしまいます)以上−関西奨学会についての記入
このページを見たとき少しウルウルきてしまいました。私も奨学生で2年間やっていました。卒店した後は違う販売店で一年半ほど社員として働きました。新聞奨学生は福岡でしていたのですが、途中で学校を辞めてしまいました。今思うと勿体無い事をしたと少しだけ後悔しています。私が働いていた日経は、有給もきちんとあり、皆さんに比べたらかなり条件がよかったと思います。住んでた所も8階建てのマンションに一人で住んでました。ほかの人たちも皆販売店の外に住んでいたためか相当仲がよくて皆でオールで遊んだり、車を持っていた先輩がいたのでドライブに行ったり・・かなり居心地がいいので皆学校に行かず遊びまわってほとんどの人が留年していました・・・だから、私自身もその雰囲気に流されてしまいました。販売店にいた2年間の思い出といえば、皆と遊びまわった楽しい思い出しかありません。でも姉も新聞奨学生をしていた為親を含むすべての人が大変でしょうといってくれました。私は、そんな事なかったのですが・・・姉は朝日でしていたのですがかなりきつかったみたいです・・・私は日経にしてホントよかったと思います。(いろいろな面で)今、私はしたいことがあるのでまた、学校に行こうか迷っています。その時は、また新聞奨学生になるかもしれません・・・
はじめまして 自分は日本橋にある専売所で奨学生をしています。1日に多い日で朝夕合わせて1000部位配っています。でもほとんど会社なので朝遅くても苦情がこなくて土日なんか会社が休みなのをいいことに6時過ぎに出発することもあります。もし日経で学校に遠くなければ日本橋の専売所に移動することをお勧めします。
私は東京の専売所で2年目の専門学生です。朝刊はスポーツ新聞等を含め340くらいでかかる時間は3時間程度。夕刊は250前後で2時間くらい。うちは所長がイカレてます。部数は増えていってるのに人数は減らすし全8区域で学生8人、専業4人で(2人代配、1人中継、1人事務)本当にギリギリの状態です。今年からは週1.5だった休みが1になりました。そして所長は中継用の車で呑みに行ってかえってこず…。(オイオイ)もちろん有給はありません。所長曰く、毎月の休刊日が有給とか…。(ヤレヤレよく言ったモンだ)付随業務は毎月のチラシまき1500枚ってトコでしょうか…。(専業サンは万単位でまいています)ご飯はちゃんとでているのですが専売所の奥が所長一家の家になっているため子供の叫び声やら泣き声やらがホントにうるさい!疲れて配達から帰って来た後には本当に腹がたちます。まあ後は不着が一定量に達すると給料引かれたりとかくらいでしょうか(これはドコも同じかな)イイトコは…学生と専業の仲がとってもいいことでしょうか。(例外もいますが…)
私は現在東京都大田区の専売所でこの5月から働き始めた21歳の者です(ボーゼルさんと同い年)。私は新聞社から学費は借りず独学生の形をとっています。というのもやはり3年前に渋谷区の日経で働いたことがあったのですが、そこの店は学生が借金で辞められないことに付け込み待遇が劣悪だったため、いざというときにはいつでも辞められる状況を作っておきたかったからです。当時は支給される食事は腐敗しているため、また別に購入しなければならず、そのお金を稼ぐため休みの日に日雇いのバイトをするという状況が1年間続き私は体を壊してしまいました。このような専売所は少なくないらしく、現に私の同僚の友人(東京・産経)は店長以外全員学生で全ての業務を背負わされているらしいのです。もしこのような専売所に努めておられる方がいらっしゃいましたら「新聞労連」の方に相談された方がよろしいかと思います。その産経の方も相談中で労連が今査定に入っているようです。読売では過去に過労死者も出ています。いくら体が丈夫でもそれは生活環境次第ですぐに崩壊します。これから始められる方はその当たり重々お気をつけ下さい。
僕は、都内某私立大学に通っている新聞奨学生です。新聞は日本経済新聞・産経新聞を配達しています。大体の配達部数は350程度ですが、晴れていれば、朝刊2時30分、夕刊2時間程度で配り終えられます。仕事内容に関する評価は、まぁ普通の専売所と同じ位、楽であり、辛いものだと勝手に思い込んでいます。専売所自体の雰囲気は結構気に入っています。所長も大変面倒見が良く、良い人です。客は、ぶん殴りたい程、わがままな奴がいますが、皆様大変おおらかです。確かに専売所によってきつい所、楽なところがあります。僕自身も現在働いている前にいた所は、まさに地獄でした。月給なんと1万3千程度でしたから。という訳です。それでは皆さんがんばって下さい。
読売新聞奨学生に内定(?)しています。今回読売をはじめ毎日、朝日、産経、日経に資料を頼みました。9がつのおわり頃募集しているか聞いたところ日本工学院八王子は5月の連休頃にはいっぱいになったそうです。日本工学院の蒲田の方もほとんどいっぱいでした。その中で毎日は八王子がいっぱいだったのにも関わらず一生懸命空きが無いか探してくれ、八王子に入れさせようとしてくれました。結局無理で蒲田の方にしましたが本当に感謝しています。
みなさん はじめまして。私りんごです。日々大変な仕事をご苦労様です。我が店では、沢山の真面目な奨学生さん達が頑張っています。驚いているのはお店によってかなりの待遇の差があるという事です。またよらせていただきたいと思います。